こんにちはアリスです!
今回は『Risdom(リズダム)』のレビューをお届けしますね!英語学習ゲームって単語テストみたいなのを想像しちゃうよね。私も最初はそうだったの。でもRisdomは音ゲーが楽しめる本格派だったから、驚いちゃった。
Risdom(リズダム)は面白い?魅力や特徴を解説!
Risdomは、ゲーム会社のSEGA XDとベネッセが共同開発した英語学習アプリなの。
単語や文法の4択クイズでキャラを育成して、そのキャラで音ゲー「リズムバトル」に挑戦する仕組み。従来の英語アプリとは違って、ゲームに没入しながら語彙力が伸びる設計だよ。
英検®5級〜1級、TOEIC900点レベルまで対応しているから、学生から大人まで幅広く使えるのも嬉しいよね。
料金は月額980円。年払いなら月あたり780円で、ウェブ経由で申し込めば初月実質無料キャンペーンの対象になるの。アプリ内購入だと1,480円になるから、必ずウェブで登録してね。
Risdom(リズダム)のここが面白い!魅力を3つ紹介
①音ゲーが本格的にハマる
1つ目は、リズムバトルのクオリティ。
Adoの「踊」やオリジナル曲など、音楽に合わせて敵をタップするだけのシンプル操作なのに、太鼓の達人に近い没入感があるんだよ。片手プレイ可能なのも地味に便利。私、電車でやりすぎて乗り過ごしそうになったことある。
②キャラ育成と英語学習が直結してる
2つ目は、勉強とゲームの相乗効果。
問題を解くたびにキャラの能力が上がって、リズムバトルが有利になる仕組み。間違えた問題は正解できるまで繰り返し出題されるから、自然と知識が定着するの。ガチャでキャラをゲットしたくて、つい「キャラ育成」を進めちゃう私。狡い設計だよね、って思う。
③初心者から上級者までレベル対応
3つ目は、レベル感の幅広さ。
英検®5級の入門から1級レベルまで、自分の実力に合わせて始められる。2024年9月にはリスニング問題も追加されて、単語・文法・リスニングを総合的に強化できるようになったよ。TOEIC高得点狙いの大人にも十分役に立つと感じた。
Risdom(リズダム)の序盤攻略のコツ!
序盤で大事なのは、まず「キャラ育成」をしっかり進めること。
キャラのレベルが低いとリズムバトルでハイスコアが出せないの。ログインボーナスやミッションで「幻石」や「コイン」を集めて、キャラを強化していこう。1セット3分程度だから、隙間時間にサクサク進められるよ。
習得度で「苦手」にフィルタリングして復習するのが効果的。文法・リスニング問題には詳しい解説がついているから、そのまま読み込めば理解が深まるはず。
私、最初は音ゲーばかりやってキャラ育成をおろそかにして、全然スコア伸びなくて凹んだの。逆にしたら一気に楽になった。どっちを先にやるか、結構重要だと思う。
Risdom(リズダム)のおすすめ課金要素はこれ!
初回応援プラン(3日間)で全機能を試せるけど、無料プランに移行するとキャラ育成は1日3回までに制限される。
本気で続けたい人はスタンダードプラン(月額980円)がおすすめ。ウェブ経由で申し込めば初月分がAmazonギフトカードで還元されるから、実質1か月タダで体験できるの。アプリ内購入だと1,480円になるので、絶対ウェブから登録してね。
年間契約なら月あたり780円で、鬼コスパ。学生には少しキツいって口コミもあるけど、大人が1000円以下で使い放題なのはコスパ良いって評判だったよ。
まとめ|Risdom(リズダム)はこんな人におすすめ!
Risdomは、英語学習アプリが続かない人にこそ試してほしいと思う。
ゲーム感覚で没入できるから、15分のつもりが1時間プレイしてたなんてことも。ただしライティングやスピーキングには非対応だから、インプット重視の人向けだよ。
口コミでは「操作が簡単でサクサク進められる」「英検レベルと連動してるのが良い」「楽しく勉強できる」といった声が多かった。一方で「ガチャの確率が低い」「正解判定の不具合がある」との指摘も。
英語を楽しく積み上げたい人、隙間時間で語彙力を伸ばしたい人には、ぜひRisdomを試してみてほしいな。


