【魅力を徹底解剖】IRIAM(イリアム)を実際にプレイした感想を紹介!
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こんにちはアリスです!
今回は『IRIAM(イリアム)』のレビューをお届けしますね!
自分で設定したイラストを動かしてキャラクターになって配信できる、Vライブコミュニケーションアプリなの。
どんな感じなのか、実際に使ってみた感想を書いていきます。
IRIAM(イリアム)は面白い?魅力や特徴を解説!
『IRIAM(イリアム)』は、Vtuber事務所「ENTUM」を運営する株式会社DUO配信が2018年10月4日にリリースしたライブ配信アプリだよ。
自分が設定したオリジナルイラストを動かして、リアルタイムでおしゃべりが楽しめるのが最大の特徴。
スマホとオリジナル画像があれば誰でも簡単にライブ配信ができて、Vライバーとしてキャラになりきって配信したり、リスナーとしてたくさんのキャラクターたちとリアルタイムでおしゃべりしたりできる設計なの。
視聴と配信の両方を楽しめるアプリで、登録時にどんな風に楽しみたいかを選べるんだよね。
配信でもらったギフトは収益化できるから、お金を稼ぐことも可能。
逆に、個性豊かな配信者さんにギフトを贈って応援する楽しみ方もあるよ。
IRIAM(イリアム)のここが面白い!魅力を3つ紹介
IRIAM(イリアム)の魅力① 誰でも簡単に配信者になれる
1つ目は、とにかくハードルが低いところ。
本格的な機材は必要なくて、スマホとオリジナルイラストさえあればライブ配信ができるの。
これから配信やってみたいと思ってる人でも、すぐに挑戦しやすい設計だよね。
私も顔出しする勇気はないタイプなんだけど、イラストを動かすだけなら気軽に始められそうで安心した。
IRIAM(イリアム)の魅力② モーションライブ方式で快適に配信できる
2つ目は、配信中のラグがほとんどないってところ。
「モーションライブ方式」っていう独自開発の技術が採用されていて、配信ラグが約0.1秒なんだよ。
目の前で喋ってるかのようなやり取りが可能で、データ量の負担も少なく高画質で楽しめるの。
キャラクター配信ならではの技術、すごいよね。
IRIAM(イリアム)の魅力③ 顔出しなしでたくさんの人と交流できる
3つ目は、顔出しなしで交流が楽しめること。
イラストのキャラクターになりきって配信できるから、自分の顔を出したくない人にもぴったり。
リスナーとして参加する場合も、同じようにキャラクター越しにおしゃべりできるから、気軽にコミュニケーションが取れるんだよね。
IRIAM(イリアム)の残念なところは?
『IRIAM(イリアム)』にも、正直なところ残念に感じる点はあるよ。
例えば、搭載されていない顔文字を入力すると文字がうまく表示されず文字化けすることがあるの。私も最初「なんで??」って思っちゃった。
あと、入室する前のログが見れないのはちょっと不便かも。入室してから会話の流れをつかむのに時間がかかって、自分が来る前にどんな話してたか分からなくて、最初はとまどったんだよね。
スマホで長時間使うと充電がすぐ減っていく印象もあるから、長時間配信するときは充電器のそばで使うのがおすすめ。
まとめ|IRIAM(イリアム)はこんな人におすすめ!
『IRIAM(イリアム)』は、快適な配信環境でキャラになりきって配信したり、リスナーとして多くのVライバーさんたちとリアルタイムおしゃべりを楽しめるライブ配信アプリだった。
配信系アプリとしてはハードルが低くて、これから配信を始めたい人や、推し活して楽しい時間を過ごしたい人に向いてると思う。
無料でダウンロードしてすぐ始められるから、気になったらまずは触ってみてね。
ライブ配信に興味がある人、リアルタイムでおしゃべりを楽しみたい人には、ぜひおすすめしたいアプリだよ。


